植物発酵生酵素エキス“OM-X”(オーエムエックス)の他の酵素商品との比較&口コミ

ドリンクタイプ

生の酵素を摂取できるのは、OM-Xに限ったことではありません。

ドリンクタイプの生酵素も流行っており、さまざまなドリンク酵素が販売されています。

ドリンク酵素と、サプリタイプの生酵素は、どう違うのでしょうか?OM-Xと、有名ドリンク酵素「ベジライフ酵素液」を比較してみましょう。

ベジライフ酵素液

・90種類の野菜、野草、果物、海藻類の酵素配合
・1回分(20mlあたり)14.2キロカロリー
・すっきり甘いフルーツっぽい味
・定価1本 5,100円

ベジライフ酵素液は、OM-Xにくらべて含まれている材料の数が多いというのが特徴です。じっくり熟成された酵素が使われているので、実際にベジライフ酵素ドリンクを飲んだひとは「お通じが良くなった」「肌がつやつやしてきた」とその効果を実感しているようです。

価格も、OM-Xより安いため、「酵素を長期的にとりたい」という方にとって、ベジライフ酵素ドリンクは強い味方になるでしょう。

OM-Xはサプリメントで、そのまま飲むだけでお腹がいっぱいにはならないため、ダイエットのお伴としてはやや物足りないところがあります。一方、ベジライフ酵素ドリンクは水でわったり、炭酸でわったり、ジュースにまぜたり、ヨーグルトにかけたり、さまざまなアレンジが可能です。

とくに炭酸とわることでお腹がふくれ、一食抜くダイエット、いわゆる「置き換えダイエット」の強い味方となります。ダイエット目的なら、飲み方自在のベジライフ酵素ドリンクを選んだほうがいいでしょう。

ベジライフ酵素ドリンクの欠点として、「長期保存ができない」ということが挙げられます。ベジライフ酵素ドリンクは瓶で届き、一度開栓してしまうと密閉して保存することができません。

冷蔵庫で保存して、2週間程度で飲みきらなくてはいけないので、もし飲めなくて腐らせてしまうと残ったぶんはすべて廃棄となり、そのぶん損をすることになります。また、液体のため、旅行などに持って行くのも不便。

OM-Xはサプリメントで、個包装されているので保存が効きます。外出先にも気軽に持って行けるので、外で飲みたい人、家を長くあける人などには、OM-Xのほうがおすすめです。

どういった目的で酵素を摂りたいのか、主にどこで飲むのか、ライフスタイルを考えて購入すると、より良い酵素を手に入れることができるでしょう。

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