ヴィーナスベール(Venus Veil)|アンダーヘア用カツラのレビュー

ヴィーナスベールって知ってますか~?

脱毛している私のVライン、こんな感じ。

ヴィーナスベールのビフォー↓

ヴィーナスベール、装着画像がこちら。

ヴィーナスベールのアフター↓

ヴィーナスベールで思っていたより自然な仕上がりになりました!

ヴィーナスベールは、バレないか?

ヴィーナスベールをつけるにあたり一番心配なのは「アンダーヘア用かつらをつけていることがバレないか」ということかと思います。個人的な意見ですが、遠目で見ればかつらであることはまずバレないかと思います。

シートがすこしだけ白っぽいですが、そのぶんテカテカせず、肌になじみやすいです。

さすがにこれくらい至近距離で見られると、シートの境目がわかってしまうかもしれませんが…こんなに近くで陰部を見られることって、パートナー相手でもそうないのではないでしょうか。

説明書によると「つけた直後はシートに光が反射しやすく、目立って感じることもありますが、使用経過とともになじんでいきます」とのこと。

上記写真は装着してから2日後の様子です。たしかにシートのキワの部分も、ほぼ境目が分からなくなっています。

温泉や、パートナーと旅行するときなどは、行く直前につけるのではなく、前日の夜くらいからつけておくと、なじんで目立たなくなると思います。

公式サイトはこちら

ヴィーナスベールのつけかた

陰部に粘着物をつけるというのはなかなか勇気のいること。買ってつけるまでに思い悩む方も少なくないかもしれません。

筆者が実際やってみたところ、ヴィーナスベールの付け方は非常に簡単ですし痛みや違和感はまったくなかったため「さぁ、つけるぞ!」と決意してしまえば抵抗感はさほどないかと思います。

装着の仕方は、とても簡単です。説明書のとおり、透明フィルムをはがして、貼りたい場所に乗せて、ぽんぽんと軽くおさえるだけです。

実際の様子がこちら


まず、シートをはがしていない状態で、陰部にあてて、貼る位置を確認しておきます。ひざを立てた状態で、目の前に鏡を置いてやるとわかりやすいです。

位置が決まったら、透明フィルムをはがします。フィルムの端に2つ、まるいシールがはってあるので、そこからぺりぺりめくっていきます。(まるいシールは目印なので、はがしたあとは捨ててOKです)


粘着部分にさわってしまうと、粘着力が弱くなってしまうので、指先でつまんでなるべく粘着部分にはふれないように気をつけましょう。

陰部までそっと持って行って…

装着したい場所に軽く置くようにのせて、ぽんぽんと指でおさえればできあがりです。ちなみに説明書によると「下から上」に貼っていくといいそうです。(私はちゃんと読んでなくて上から下にべた~っと貼りましたが問題ありませんでした)

全体がくっついたら、もうショーツなどをはいて大丈夫です。よほどごしごしこすったり、強い力で引っ張らない限り取れてきません。

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