ルフィーナのレビュー|通常の使用方法と色々な使い方を実践しました!

腕につけて問題なかったので、さっそくルフィーナを背中につけてみることにしました。

ジェルがしっかりしてるので、指でとって背中にもっていく途中で落ちないのがいいです。まずは背中のうえのほうにルフィーナをつけてみました。

ひんやりしていて、指の腹で軽くこするだけですーっと伸びて浸透します。

かるく指先にすくった程度の量でも、どんどん伸びるので背中の上半分くらいは余裕でぬれました。ルフィーナをあまり多くつけすぎるとべたつくので、すくなめで十分だと思います。

もう一度、さきほどと同じ量をすくって、今度は背中の下半分につけました。手のひらで伸ばすと、ぬりやすいです。ブラジャーをしているとブラジャーにルフィーナがついてしまうので、裸でぬるのがおすすめです。

ルフィーナは、伸びが良く何度もこすらなくても浸透するので、背中に手が届きにくいひとでも上手にぬれるのではないでしょうか。

ちいさな発疹ができているところや、ニキビ痕にもぬってみましたがまったく刺激がないので、問題なくぬることができました。ぬってすぐにさらさらになるので、すぐにブラジャーや肌着を着ても、衣類にくっつくことはありませんでした。

ルフィーナを朝ぬって、夜お風呂にはいっても、ぬめぬめ感はなくさらっと洗うことができたので、そこも評価したいと思います。

ふつうの肌状態にぬってもいいですし、お風呂上がりにぬると、体温が高いせいかさらに早くなじんで、さらさらになるような気がしました。ひんやりしているので、お風呂上がりのクールダウンにぴったりです。ニキビの炎症も抑えてくれるようです。

最初に気になったニオイですが、つけてみるとニオイは拡散されるようで、身体が臭いということもありませんでした。むしろ爽やかな香りでリラックスできるので、アロマ効果もすくなからずあるのではないかと思います。

公式サイトはこちら

ルフィーナを上手くぬる方法

ルフィーナをぬるにあたり、気になるのがぬりやすいかどうかです。ぷるぷるジェルで指にすくっても落ちて行かないのはいいのですが…

ぬるのは背中なので、上手にぬれないというひとも多いでしょう。私もちょっと四十肩っぽい症状があり、腕をあげるのがしんどいときもあります。

腕を背中にまわしすぎて痛くなってしまって、手の届く範囲しかぬらないときもあるくらいです。ですが、背中の真ん中の方までニキビはありますし、背中全体が乾燥もしてます。ですから、どうしてもルフィーナを全体にぬりたいのです。

なにかいいものはないか探していて、見つけたのが100均で売っていたころころローラーです。

顔や首に使うころころローラーですが、長さが孫の手くらいあってちょうどいいので、買ってみました。先端がやさしく丸っこい形なので、背中を傷つけなさそうな点もいいと思ったのです。

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