白井田七。甕と白井田七。(サプリ)比較&最安値

「白井田七。甕」と同じく、「さくらの森」が販売している「白井田七。(サプリ)」どちらかというとサプリのほうが有名ですが、「白井田七。甕」と比べてどちらがいいのか、白井田七サプリのレビューをもとに、検証してみました。

定期購入価格

・白井田七。甕(飲料)・・・7,392円(送料無料)
・白井田七。(サプリ)・・・5,184円(送料無料)

どちらも1回の配送分が、約1ヶ月分。サプリのほうが安いので、価格面では続けやすいですが、サプリは一日目安量4~8粒…正直「飲むの結構大変そうだな」と思ってしまいました。

2粒×4回など、分けて飲めるひとならサプリのほうがコスパがよくて続けやすそうですが、何度も飲むのは面倒というタイプの方は、1包で一日分の栄養素が摂れる「白井田七。甕(飲料)」のほうがいいかと思います。

原材料

・白井田七。甕(飲料)・・・オリゴ糖、ライチ果汁、田七人参酢、ザクロ果汁、アサイーエキス、鮫軟骨抽出物、レモン果汁、寒天、羅漢果エキス、杜仲茶エキス、甘味料(甘草)
・白井田七。(サプリ)・・・有機田七人参(98%)、有機玄米(2%)

田七人参の成分だけをがっつり摂りたい方は、サプリがおすすめ。黒酢、アサイーエキス、オリゴ糖など、身体にいい成分をまんべんなく摂りたい方には、飲料がおすすめ。

個人的に飲んでみた感想として、「白井田七。甕(飲料)」のほうが液体なので、体内で溶けるか溶けないか心配になることなく、確実に吸収されそうという安心感がありました。錠剤が苦手という方も、「白井田七。甕(飲料)」のほうがおすすめです。

飲んでいるひとのレビューを比較

白井田七。(サプリ)を飲んでいるひとの多くが年配の方で、割合としては男女半々。

白井田七。甕(飲料)を飲んでいるひとは、年配でも女性の方が多く、健康だけでなく美容面でも気にされている方が多いようです。

どちらのレビューも、「飲み続けていると、身体が軽くなったように感じる」「いらいらがおさまってきた」「更年期のほてりが減ってきた」といった、体調の変化を感じているひとが多く、田七人参の効果はサプリでも飲料でもどちらでも出ていることが分かります。
「美容も健康もどっちも!」という方は飲料タイプ、「健康重視!」という方は、白井田七サプリのほうがいいということでしょう。

ご自身のライフスタイルや「なりたい自分」にあわせて、選ばれる際の参考になさってください。

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