ヴィアージュは付け方で驚くほど美乳になる|雑vs丁寧!実験結果

ヴィアージュをつけるとき、面倒くさがっててきとうにつけてませんか?

私もかなりのずぼらなので、面倒なときは「かぶるだけ」なんてこともありました。しかし!丁寧につけるとヴィアージュはすごい!

ヴィアージュを丁寧につけたときと、雑につけたとき、全然ちがったのでレポしてみたいと思います。

ヴィアージュ:丁寧につけたときと雑につけたときの比較

写真を見れば一目瞭然!
まず、ヴィアージュを適当に、雑につけたとき・・・

ヴィアージュを丁寧につけたとき・・・

バストの形も、バストトップの位置も全然ちがいます!

正面から見た写真がこちら。
雑につけたときは・・・谷間なし。

丁寧につけたときは・・・
谷間くっきり!!

雑につけたときは、安物のスポブラをつけたときのように「ただの乳首隠し」みたいになっているヴィアージュ。でも、丁寧に肉を寄せて形をつくると、「おわん型」の美乳になることができました。

面倒でもヴィアージュは、毎回丁寧につけてください。
ぐいぐい寄せて入れるだけなので、両バストやっても1~2分で美乳になれます。

雑にかぶっただけのヴィアージュと、差は歴然!せっかくヴィアージュを購入したのですから、ぜひ丁寧に入れてみてくださいね。

公式サイトはこちら

ヴィアージュを正しく付けるとアンダーが引き締まる!

ヴィアージュを丁寧につけると、トップが高くなるだけではありません。
なんと、アンダーが引き締まります。

ヴィアージュはのびのびで全然苦しくのに、しっかり締めるとこ締められる。これ、かなりお気に入りポイントです。

コルセットなどつけなくても、女性らしいボディラインになれるので、引き締め目的の方もヴィアージュ使ってみてはいかがでしょうか。

ヴィアージュの正しい付け方は「履く」だけど・・・

ヴィアージュの正しい付け方は、「足から履く」です。

でも、私は足がめちゃくちゃ太いし、お尻もめちゃくちゃでかいので履けません。なので私は頭からかぶってます。

頭からかぶっても、ワキ、背中の肉を丁寧に寄せると、しっかり肉をホールドできます。ですから、足が太くても、お尻が大きくても、「ヴィアージュを足から履けないから無理!」と絶望することはありません。

ヴィアージュはとても伸びるナイトブラなので、伸ばした状態でワキ肉・背中肉をぐいぐい入れやすいです。

入れたあとはヴィアージュの「脇高設計」が、「肉の横流れ」をガード!

ワイヤーやホックなどはなく、生地全体で肉を支えてくれるので、どこか一部がキツかったり、食い込んだりすることがありません。

とにかくヴィアージュを装着したら、「あちこちの肉を全部カップにいれる!」これが大事です。美乳になるためにはとにかく全部つめこみましょう。

ヴィアージュ:雑vs丁寧 付け方まとめ

ヴィアージュのいいところは、「丁寧につければきれいなバストになれる」という点ですね。爆乳や巨乳にはなれませんが「おわん型のきれいなおっぱい」になることができます。

ちなみに男性の好むバストって、バーンとつきだしたピラミッド型の爆乳より、「もっちり・ふわふわの円錐型バスト」や「ふっくらしたおわん型」のほうなんですって。

男性の目を意識している方は、とくにヴィアージュの「つければきれいなおわん型」は魅力的なのではないでしょうか。贅肉・脇肉を収納できて、ふっくらきれいなバストになれるヴィアージュ、ぜひ使って「美乳」を手に入れてください!

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