コンシダーマルのスキンライズローションの口コミ&シミ効果

コンシダーマルは母親が使っているのを見て、興味を持ちました。

母親はもう60代ですが、年齢の割に若く見られることが多く、娘の私から見てもシワもすくなく肌にハリがあり、若々しいのです。

私はまだアラフォーですが、すでに目じりや口元には小じわが…。母のようなきれいな肌でいたいので、真似してコンシダーマルスキンライズローションを買ってみることにしました。

買うまでこれがオールインワンだとは知りませんでした。ローションと書いてあったので、化粧水で、別にオイルやミルクなどをつけなければいけないのかなと思っていたのです。

インターネットで調べて、公式サイトから買うのが一番安全そうで早く届きそうだったので、公式サイトで1つ購入してみました。こういったエイジングケア商品って1万円くらいするものが多いので、コンシダーマルは安いと感じました。

オーダーするとすぐに届きました。シンプルですが高級感のあるパッケージです。冊子なども入っていましたが少なめだったので、ゴミが増えずに済んだのは良かったと思います。

パッケージは透明なセロファンで包まれていました。中身はマットな感じの箱で、高級感があります。

中のボトルも濃い目の青で、洗面に置いていても違和感がなく、きれいなフォルムなのが気に入りました。

若い子だったら、可愛い、おしゃれって感じのパッケージでもないのでちょっと物足りないかもなとも思いましたが、アラフォーの私にはぴったりです。

中身をだしてみました。何度か空押しすると、にゅるにゅるっと中からジェルが飛び出してきてびっくり!

もっとねっとりしているのかと思ったら、思っていたよりさらさらしていたので、こぼしそうになりました。勢いもかなり強めに出てくるので、しっかり手のひらで受けた方がよさそうです。

ジェルはとろみがあり、白っぽいですが、手の甲が透けて見えるくらいで透明感もあります。無香料のようで、アルコールのようなニオイもしませんし、とってつけたようなアロマな香りもまったくありませんでした。

手に出した感じですでに「なんとなく粘っこい…」と思っていたのですが、顔につけて「やっぱり!」と思いました。

まず頬につけてみたのですが…うーん、まったく浸透しません…。ひりつきや痛みなど、刺激はまったくありませんからその点はいいと思います。でも、粘っこ過ぎるというか、とろみが強すぎるというか…。

つけて数十秒は肌の上でから滑りしてしまって、じわじわ染み込むような感じがまったくありませんでした。2プッシュしたのですが、あまりの浸透しなさに「出し過ぎたかも」と、後悔。

とりあえず顔全体にのばしてみましたが、2プッシュでじゅうぶん広がりました。しばらく手のひらで優しくのばしたりマッサージしてみましたが、一向に浸透する気配がありません。なんとなく顔の油分にまじって浮いてきてしまうような、肌と反発している感じすらします。

数分かけてしっかり塗ったところ、ようやくぬめぬめ感はなくなり、目に見えてジェルが残っていることもなくなりましたが、でも、まだべたつきが残るくらいでした。

もちもちで、手に吸いつく感じといえば、たぶん聞こえはいいのでしょうが…個人的にこういったべたつきが残るジェルはあまり好きではないのです…。見た目もニオイも良かったのですが、使用感はかなりがっかり。ぬったあと、しばらく放置した肌がこちらです。

写真で見るとさらっとしていていい感じなのですが、あいかわらず手触りはべたべた。

なんとなくテカりがでているような気もします。

公式サイトにはじわじわ浸透すると書いてあったのでそれを信じて2~3日使ってみましたが、どんなタイミングでぬっても、1プッシュだけにしてみても、べたつき感は続いてしまいました。

私の肌がもともとオイリー系なので、余計にべたつきが気になったのかもしれません。とりあえずお試しにと1本だけにしておいて良かったです。定期購入にしていたら、このべたつきを気にしながら3カ月も続けなければいけなかったのですから…。

残念ながらコンシダーマル販売停止中!
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とりあえず2週間使ってみた結果

べたつきが嫌だなぁと思いながらも、買ったもので使わないともったいないので頑張って毎日使ってみることにしました。

気付いたのが、お風呂上がりの顔がほてってる状態のほうが、肌の吸収が良いということです。逆に顔がオイリーな状態ですとほぼ入って行かず、いつまでもべたつき感が残ります。なるべく油分を減らした状態でぬるのがおすすめです。

使う量は1~2プッシュで十分です。なめらかにひろがって顔全体にぬれます。あまったらデコルテにぬっておくと、デコルテもしっとりして良い感じになりますし、むしろ私の場合、顔よりデコルテのほうが乾燥していたこともあり、染み込みがいいように思いました。

2週間使ってみましたが…
使い始めがこんな感じ。

2週間後がこんな感じです。

ビフォーアフターをくらべても、残念ながらほぼ変化なしです。もったいないですが、1つ単品購入の場合は返金制度も使えないので、残った分は母に譲ろうと思いました。

価格やボトルの高級感、ニオイのなさ、刺激のなさなどは評価しますが、それだけにこの使用感はがっかりでした。コンシダーマルはお試しボトルもないので、いきなり50mlを買うしかないので、お客にとっては優しくないなぁというのが本音です。

10ml入りくらいのミニボトル、作ってくれたらいいんですがね。

コンシダーマルの変わった使い方

メディプラスゲルを混ぜてみました

コンシダーマルローションはそれだけで使うとべたつくので、比較的さらさらに仕上がるジェルとまぜてみたらどうなるのかな?と思い、実験してみることにしました。

使ったのはメディプラスゲルというもので、全身に使える保湿ジェルです。

メディプラスゲルは固めのジェルなので、手の甲にだしてもほとんど垂れることがありません。

一方、コンシダーマルローションはとろみがあるジェルなのですぐに流れて行ってしまいます。これを同時に肌につけて、まぜてみることにしました。

それぞれ1プッシュ分、合計2プッシュ分をつけてみました。顔につけただけでコンシダーマルローションがたれてきてしまったので、あわてて手でマッサージしながら浸透させます。

どちらも広がりやすいローションなので、これだけで十分顔全体につけることができました。
コンシダーマルローション2プッシュ分だけをつけた時は、若干べたべたした感じが長引いたのですが、まぜて塗ることで早く浸透して、すぐにすべすべもちもちの感触になってきました。

正直、コンシダーマルローションだけぬったときより、メディプラスゲルとまぜたときのほうが、肌のもちもち感が良くて気持ちいいです。

仕上がった肌がこちらです。とくに肌荒れや赤みなどは起きず、さらっとしあがりました。浸透もよかったですし、潤いの持続性も良かったので、まぜて使うのはアリだと思います。

コンシダーマルローションだけだと物足りない、保湿力が不安、顔以外にもデコルテや手、腕にもぬりたいというひとも、まぜて使うのはおすすめだと思います。

コンシダーマルはどれくらいで蒸発する?

コンシダーマルをぬったあと、かなり潤いが持続します。朝塗れば夜までもちもち感が続くので、かなり保湿力はいいほうだと思います。

これは一体どれくらい蒸発しないものなのだろうと気になって、実験してみることにしました。

コンシダーマルローションを、カップにいれて日光のよくあたる南向きの窓の前に置いてみました。このまま6時間放置してみます。

ちなみに実験した日は真夏日で、8月のお盆前。ちょっと曇るときはありましたが、ほぼ晴天で光が差し込んでいる状態でした。

でかけていたので、室内はクーラーなし。帰宅したとき、室内の温度計は36度になっていましたから、相当暑かったと思います。

そんな状態で6時間放置したコンシダーマルローションですが…出かけたときとまったく変わらない姿でした。こちらが6時間後の写真です。正直、もっとぱりぱりに乾いているだろうと思っていたので、最初とほとんど変わらない姿にびっくりでした。

みずみずしさは保たれていますし、ジェルの形状もそのままです。溶けたり変色した様子もまったくありません。がっつり日光を浴びていたにも関わらずこの潤いの持続性はすごいと思いました。

コンシダーマルローションと他商品との比較

コンシダーマルローションvs.フルアクレフ

コンシダーマルローションと同じく、エイジングケアで注目をあつめているのが、辺見えみりさんプロデュースのフルアクレフです。

フルアクレフは胡蝶蘭エキスやプロテオグリカンといったオリジナリティあふれる成分が配合されており、高級感かつ高品質なのが特徴です。

そのぶん価格も高く、コンシダーマルローション通常1本5,580円なのに対し、フルアクレフは1本12,800円。しかも内容量は、コンシダーマルローションが50mlなのに対し、フルアクレフは30ml入り。

「少ないのに高い」というのが、フルアクレフ最大の特徴なのです。

そのぶん配合されている成分は厳選されているのが、フルアクレフです。

ヒアルロン酸よりも1.3倍潤い、希少成分でもあるプロテオグリカンや、肌の弾力をとりもどさせる皮膚隔世機能がはいった胡蝶蘭エキス、スクワランオイルやトレハロースなど、40代~50代で失われがちな成分があますところなく配合されています。

どちらもとろみのある、白っぽいジェル状の液体ですから、使用感はほぼ同じです。

どちらもほとんどニオイがなく、つけ心地のいい美容液です。コンシダーマルローションはポンプ式、フルアクレフはスポイト式というちがいはありますが、どちらも量を調整しながらお好みにあわせて使うことができるので、出し過ぎや、最後まで使い切れないと言ったことはないでしょう。

「フルアクレフは高いから…」と、ついコンシダーマルローションを選びがちですが、フルアクレフはいつでも解約可能な初回650円の定期便コースがあります。

ミニボトルを650円で試した後、肌に合わない、あまり好みではないという場合、すぐに解約すれば続けて買う必要はないので、気軽にはじめやすいという点ではフルアクレフのほうがおすすめです。

そうはいっても、継続して使うとなるとやはり費用が気になるところ。お金に余裕があるひとは、高級感をたっぷり味わえるフルアクレフを選ぶといいでしょう。

安価で長くエイジングケアを続けていきたいというひとは、コンシダーマルローションがおすすめです。お財布事情にあわせて選ぶようにしましょう。

コンシダーマルローションvs.パーフェクトワン


アンチエイジング系オールインワンジェルとして、有名なのがパーフェクトワンです。

新日本製薬から販売されており、テレビでもCMが流れているのでご存知の方も多いでしょう。パーフェクトワンは2種類あります。潤い重視のモイスチャージェルと、美白重視の薬用ホワイトニングジェルです。

モイスチャージェルは1つ定価3,800円。定期購入すると1カ月あたり1,900円。薬用ホワイトニングジェルは1つ定価4,500円、定期購入で1カ月あたり2,250円と、非常に安くて手が出しやすいのが特徴です。累計販売数3.500万個以上、リピート率は90%を超え、多くのエイジングケアを気にする女性に売れています。

コンシダーマルローションと比べると、パーフェクトワンのほうが保湿成分がたくさん入っているという点に注目できます。とくにパーフェクトワンは月桃葉エキスやオタネニンジン根エキス、アロニエエキスといった自然由来の成分をたくさん配合しており、50種類もの保湿成分が肌に優しく浸透します。

このほか、パーフェクトワンにはコンシダーマルローションに配合されていない、集中保湿型コラーゲン、カプセルコラーゲン、浸透コラーゲンなど、肌のハリや弾力をアップさせるコラーゲンが豊富に含まれています。パーフェクトワンはぷるぷるのジェル状なのでしっかり肌に密着し、潤いを閉じ込める効果も期待できます。

やはり有名製薬会社が作っているという安心感もありますし、自然由来の成分で信頼できるということもありますから、より肌に優しく効果が期待できるものをと思われる方は、パーフェクトワンを選んだほうがいいでしょう。

ただし、お得なパーフェクトワンの定期購入ですが、最低でも6回以上の受け取りが必要となります。3回で解約できるコンシダーマルより、長い期間使わなければいけないということになりますから、その点だけは注意してオーダーするようにしましょう。

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コンシダーマルローションとは?

30代半ばくらいから、だんだん肌がたるんできたり、くすみやそばかすなどが目立ち始めたと感じているひと、多いのではないでしょうか。20代までは新陳代謝もよく、肌は健康で若々しい状態を保っていますが、30代になると加齢の一途をたどるようになります。

なにもケアしないでいると、肌はハリを失い、どんどん垂れて、おばあちゃんのようになる一方。そうならないために必要なのが、エイジングケアなのです。

加齢とともに肌から失われるもの、それは水分です。水分が保たれていれば、ふっくら艶とハリのある若々しい肌を保つことができますが、水分がどんどん蒸発してかさかさのお肌になってしまうと、途端に肌は老化し、シワやたるみが目立ち始めます。

ぬけていく水分を補うために、おすすめの保湿美容成分たっぷりのローションがコンシダーマルローションです。

コンシダーマルローションは、エイジングケアのために作られたもので、プラセンタエキスやセラミド、ヒアルロン酸、スクワランなど、うるおいケア成分がたっぷり含まれています。

ノーベル賞を受賞しているEGFという、肌の根本へアプローチできる成分もふくまれており、肌の深いところからターンオーバーを促し、健康で若々しい肌をサポートすることができます。

コンシダーマルローションのモットーは「肌のポテンシャルを高める」ということ。本来肌が持っている力を取り戻させ、年齢に負けない美しく「そのひとらしい肌」に導いてくれるのです。

コンシダーマルローションが人気の理由

コンシダーマルローションは、見た目は化粧水なので「これのほかに乳液やクリームが必要なのでは?」と思いがち。でも、コンシダーマルローションはオールインワンなので、これひとつでOKなのです。

多くの女性から「手軽で簡単!」「ジェル状のオールインワンにくらべて、べたべたせずに済むから、使いやすい」と人気で、数多くの女性向け雑誌でも取り上げられるほど注目されています。

コンシダーマルローションが、ひとつでOKの理由は世界初の技術のおかげです。コンシダーマルローションには、潤いが深いところまで浸透して、それが持続するラメラテクノロジーというものが採用されています。

浸透力のいいローションはほかにも売られていますが、コンシダーマルローションは、浸透したあと「うるおいの膜」をつくることで、肌の表面から美容成分がぬけないように、蓋をすることができるのです。

この蓋のおかげで、肌のバリア機能も高まり、紫外線や菌などから、肌を守ることにもつながります。また、コンシダーマルローションには上皮成長因子と呼ばれる独自の成分が配合されており、肌のターンオーバーを助け、健康な肌をより早く表面に出す働きもサポートできます。これにより、美肌や美白効果も期待できるのです。

コンシダーマルローションは、美容成分が豊富なほか、低刺激で香料着色料などの添加物を一切使っていないという特徴もあります。パッチテストやアレルギーテストもクリアしており、肌が弱い方や、赤みがでやすい方でも、使うことができます。

これらの要因から、幅広い年齢層の女性から支持され、人気をあつめているのです。

どこで買える?

コンシダーマルローションは、1本50ml入り、約1ヶ月分です。ドラッグストアなどでは売っておらず、インターネット通販のみとなります。購入は、公式サイトとamazonでできます。

Amazonでは1本6,140円、送料無料で販売されています。

公式サイトでは、通常購入1本4,980円+送料600円なので、amazonで買うより公式サイトで買った方が安価で購入できます。

さらにお得なのが、公式サイトで定期便を買う方法です。定期便とは、一度申し込みをすると、毎月自動的にコンシダーマルローションが届くコースです。定期便コースは2つあり、スタンダードコースは毎月4,309円(送料無料)、プレミアムコースは毎月4,082円(送料無料)です。

プレミアムコースのほうが安い理由は、プレミアムコースが最低3回受け取らなければいけないからです。3回より前に、解約することはできません。

安価で購入できるメリットがある一方、万が一肌にあわなかったり、効果が実感できない場合でも解約できないというデメリットがありますから、安易にプレミアムコースを選ばないよう注意しましょう。

肌に合うか心配な方は、割高でも1本のみ通常購入を選んだほうがいいでしょう。

返金保証

コンシダーマルローションは、返金保証がついています。ただし、返金保証がついているのは定期プレミアムコースを申し込んだ場合のみです。通常1本のみ購入や、スタンダードコースには返金保証がついていません。

プレミアムコースであっても、返金は商品到着から15日以上~90日以内となっています。

期間をすぎてしまうと返金対象とはなりませんので、なるべく早めに手続きするようにしましょう。返金対象となるのは初回1つぶんのみで、2回目、3回目に届いた分は返金対象外となります。

なお、返金してもらうにあたり、商品の化粧箱や容器、明細書をすべて送り返す必要があります。送り返す際の送料はお客負担となるので、満額返金されるわけではないということは覚えておきましょう。

プレミアムコースは初回お得価格2,268円ですから、ここから返送送料分を差し引いた額が実際にもどってくるお金となります。離島にお住まいの方などは、送料のほうがかかってしまってほとんどお金が返ってこないなんてこともありますから、安易に返金保証に頼りすぎないほうがいいでしょう。

コンシダーマルローションの口コミ

コンシダーマルローションの口コミは、まだあまり多くありません。

アットコスメなどでもまだ50件以下で、インターネット上の口コミをあつめるのには苦労します。また、モニターとしてコンシダーマルローションを使っている人も多く、モニターなのであまり悪いことは書いていないひとも多数見られます。

良い口コミは「さくら」の可能性もありますから、ここでは悪い部分だけピックアップしてみることにしましょう。

敏感肌には合いませんでした(30代主婦)

もともとあまり肌が強くないので、コンシダーマルは大丈夫かなと不安ながらに使ってみましたが、案の定おでこにぷつぷつができてしまって、肌全体がかゆみもでてしまったので使用をやめました。

まったく電話が繋がらず…(50代パート)

定期購入していますが、配送の日を変えてもらおうと電話をしましたが、まったくつながりませんでした。結局、旅行でいない日に届いたので、受け取りに時間がかかってしまいました。フリーダイヤルで無料なのはいいですが、つながらないとなんの意味もありませんよ。


さっぱりで使い心地はいいものの(40代主婦)

べたつきなく使えるのはいいですが、これだけではやはり心もとないというか、乾燥する感じがありましたので、結局クリームもあとからつけています。もうすこし潤いが保てれば良かったのですが、広告のようにはいきませんでしたね。


このように、肌荒れがでたというひとや、コールセンターの対応が悪すぎたというひと、オールインワンといわれてもこれだけでは不十分と感じた人や、使い続けてもこれといって変化が分からなかった人などが目立ちました。

広告だけをうのみにせず、まずは試しに1本使ってみてから、定期購入を考えたほうが無難かもしれません。

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