クリアポロンの効果・口コミ&レビュー|ポツポツした首イボは治せるか?

クリアポロンには保湿成分であるヒアルロン酸やセラミド、スクワランなどが配合されています。どれくらい保湿力があるのか、実際に計測してみることにしました。

まず、クリアポロンをぬる前の肌状態を計測してみます。

ちょうどデコルテの出る服で外を歩いて、日焼けしてしまった状態なのですが…水分量28%、油分42%、肌状態は悪いという結果に。

この計測器、状態が悪いと真っ赤になるのですが、見事な赤に染まってしまいました…。手でさわっても分かるくらいかさかさで乾燥しているのが分かります。

では、クリアポロンをぬってみたいと思います。

塗りすぎてべたべたしないように、軽く指先ですくった量をデコルテに広げてみました。さらさらとクリアポロンが伸びて塗り心地が良いです。冷たいジェルなので、日焼けした肌に気持ちよく、炎症をおさえてくれているような感じがしました。

このあと4時間後ほどおいて、計測してみました。

肌触りはしっとりしていますが、はたして計測結果はどうなるでしょうか。

水分量44%、油分29%、肌状態はキメが整っていて良いという結果になりました。表示も、肌状態良好の緑色になっています。

正直、しっとり感があったのでもっと水分量はあがっているのかなと思っていたのですが、計測してみたら、ふつう程度の水分量でした。

今回は軽くひとすくいのクリアポロンをぬったのでこの程度でしたが、クリアポロンが推奨している「2度塗り」をすればもっと水分量があがるのかもしれません(2度塗りするとべたつき感がでてしまうので、私は2度塗りしないのですが…)

クリアポロンの保湿力、しっかり数値でもわかったので、今後も安心して使って行けそうです。

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クリアポロンの口コミ

クリアポロンを実際に使い続けているひとの評価をあつめてみました。まずは良い評価から見て行きましょう。

目元にも塗れるほど低刺激!(30代主婦)

目元ががさがさ、ぽつぽつも少しあるのが気になっていたので、ケア出来る商品を探していました。こちらのクリアポロンは刺激がすくないということで、顔にも塗ってみました。クリアポロンのジェルは浸透しやすく、塗布しても痛みやひりつきはなく、しっかり潤いが入っていく感じがします。ひんやりしているので、夏はとても気持ちよく使えます。

オールインワンで便利です(42歳パート)

クリアポロンは、忙しいときでも胸元にさっと使えるのが便利。べたつきがないので、すぐに肌着を着ても大丈夫でした。使っているうちに、胸元が白くなってきたような気がしますが、まだイボは取れ切っていません。パッケージはポップでピンクが濃いので、私には可愛すぎるかなと思いました。中身は良いので今後も続けていくつもりです。


クリアポロンは、良い評価をつけているひとの多くが「のびが良く、さらっと仕上がる」「オールインワンで使い勝手がいい」「低刺激なのが気に入っている」などのコメントを寄せていました。では、悪い評価はどうでしょうか?

効果なしでした(20代会社員)

胸元のざらつきに毎日クリアポロンを塗りつづけていました。保湿はできているように思いますし、しっとりしているのはいいと思うのですが、とくに肌状態に変化はありませんでした。この程度の商品なら、ドラッグストアの1,000円くらいのものでも十分のような気がするので、クリアポロンは高いし、コスパは悪いと思います。汗をたくさんかいたときは、クリアポロンに反応したのかかゆみがでることもありました。かいてしまってかえって赤くなってしまったりもしたので、私にこれは合わないと思いました。

最初は安いので買ってみましたが…(38歳主婦)

クリアポロンは、最初は2000円以下と、安かったのでこの値段ならばと、よく見ないで買ってしまって後悔している最中です。だって、2回目からはそんなに安くなかったのですから。すぐにやめようと思ったのですが3回継続して買わないといけないなんて、さらにショックです。商品は悪いとは思いません。でも、この値段だったら買わないかな…という内容だったので。3回受け取ったらすぐに解約します!


悪い評価には「効果がない」「継続と知らずに買ってしまった」などが多いようです。気に入ったひとは高いと感じていないようですが、気に入らなかったひとや、継続と知らずに買ってしまったひとにはコスパが悪い、高いと感じているひとが多いということもわかりました。

クリアポロンはぽつぽつ以外にも使えるのか?検証

クリアポロンは首のイボだけに使うものかと思っていましたが、パッケージの蓋部分に「全身に使えます」と書いてあったので、ためしに使ってみることにしました。

まずはめちゃくちゃ乾燥していて、見た目がゾウの皮膚みたいにゴワゴワになってしまっている膝につけてみようと思います。

乾燥しているからか、デコルテにつけたときより早く浸透していくのがわかりました。乾いた砂漠に雨がふったような、一瞬の浸透でおどろきです。仕上がりはさらさらで、見た目もつやがでていて満足。

つぎに、膝と同じくらい乾燥している肘にもクリアポロンを使ってみましたが、こちらもすぐに浸透して、粉っぽさがなくなりました。

最後に、クリアポロンは低刺激なので顔にも使える…ということで、顔でチャレンジしてみることにしました。私はそんなに肌は弱い方ではありませんが、ときどき化粧品があわなくて赤い発疹のようなものができることもあるのですが…

クリアポロン、まったく刺激がありません。

臭いもありませんし、強いて言うならちょっと冷たい程度で、マイナスの要素が全然見当たりませんでした。顔に広げてみても、さーっと伸びて、顔全体につけることができました。

しばらく放置しても、どの部位もひりつきや赤みなどは一切でませんでした。クリアポロンの伸びの良さと刺激のなさ、この2点はかなり評価できると思います。

クリアポロンを使用してみた

最近気になっているのが、首元の乾燥です。

触ってみないとわかりませんが、ポツポツした出っ張りもあります。これがひどくなるとイボになるのかもしれません。

なるべく毎日保湿ケアはしているのですが、それでも十分ではないらしく、ときどきニキビのようなものまでできてしまいます。

本格的にケアをはじめようと思い、購入したのがクリアポロンです。

クリアポロンを選んだ理由は、肌の新陳代謝にいい成分が入っていたからです。また、保湿成分や美肌成分もたくさん入っているので、お得感があり、買ってみることにしました。

クリアポロンの塗り方は、朝と夜2回。おすすめの塗り方は「二度塗り」だそうです。一度塗ったあと数分放置し、浸透したらうえから重ね塗りするといいようです。

クリアポロン、パッケージがかなり可愛くて、10代女子向けという感じがします。はっきり言って三十路の私が使うには、ちょっと恥ずかしいパッケージです…あと、派手めのピンクがかえって安っぽい…。

中身は白っぽいジェル状になっていました。クリームというほどの硬さはないですが、ジェルというほどぷるぷるもしてない不思議な見た目です。さわってみるとヒンヤリしていて、指にとってみるとすこしだけ透明感があります。

なんとなくメンソレータムっぽい白さなので臭いもそれなりにあるのかな…と思ってかいでみると、おどろくほど無臭!まったく臭いがありませんでした。

容器のほうに鼻をちかづけてみても完全無臭です。こういったジェルにありがちな爽やかな香りとか、甘い香りなどの、後付けの香りすらありませんでした。

軽く指にすくってみたクリアポロンを、デコルテにつけてみることにします。粘度があるので指にすくってたててみてもまったく落ちる気配がありません。これは塗りやすそうです。

つけてみます。
かなりのびがいいです。

予想ではべたべた系でしばらくべたつきが残るのかなと思っていたのですが、塗ったらすぐにスゥ…っとなじんで、べたつきが一切ないままクリアポロンが浸透していったのでびっくりしました。

クリアポロン、すごいです。浸透はいいのになぜかジェルがなくなる感じがせず、すいすい広がり、デコルテはもちろん首あたりまで広げることができました。

かなり伸びがいいです。

伸びのよさは似たようなオールインワンジェルとくらべて断トツでいいと思います。もともと無臭なので、塗っても臭いが体につくことはありませんでしたし、すごく馴染みがいいのですぐに服を着てもべたべたする感じがありませんでした。

塗り終わった肌がこちら。

クリアポロンを塗ってから1分も経っていませんが、べたつきがなく、さらっとしているのが見て分かると思います。

個人的にべたつくジェルはきらいなので、クリアポロンの塗り心地さっぱりなのはとても気に入りました。さらさらしているからといってすぐに乾くわけでもなく、ぬってから数時間たってもしっとりしてます。

ただ、お風呂にはいったとき、洗おうとするとちょっとジェルっぽいぬめりはあったので、肌のうえにちょっと残って蓋をするタイプのジェルなのかもしれません。

クリアポロンを多めに使いすぎると、お風呂にはいったときのぬるぬる感も増したので、少なめでもいいと思います。何度か塗ってみたところ、クリアポロンが推奨している「二度塗り」をすると塗りすぎで、べたつきとまではいかなくても触ると指が引っかかる感じがしたので、量は様子を見ながら塗った方がいいと思いました。

クリアポロンでパックをしてみた

クリアポロンは伸びがいいのでなかなかなくなりません。

たっぷりあるので、これをパックに使ってみてはどうかと思い、お風呂上がりにやってみました。まずクリアポロンをたっぷりめに顔につけていきます。こんなに浸透しないでしょというくらいたっぷりめにつけるのがコツです。

そこに100均で売ってるパックをかぶせます。なにもついていないぺらぺらの紙状のパックですが、クリアポロンがじわっと浸透して、顔に密着しました。

クリアポロンがひんやりしているので、パックするとなおさらひんやり感が増して気持ちいいです。炎症をおさえる作用もあるようで、この日ちょっと日光に当たりすぎて肌がひりひりしていたのですが、クリアポロンパックのおかげでひりつきもおさまってきました。

2分ほど経ったあたりで、クリアポロンが少なめについていた部分がはがれてきてしまいました。やはりクリアポロンをたっぷりめにつけたほうが良いようです。

7分ほどつけて、パックを剥がしたときの肌がこんな感じです。

もちもち艶々になりました。

寝て起きてもまだもちもち感が続いていてとてもいい肌状態になっていたので、クリアポロンのパックはおすすめです。ただし結構な量のクリアポロンが必要なので、定期購入していて余ったときなどにしたほうがいいかも知れません。

クリアポロンは子どもでも使える?

低刺激でまったく痛みやひりつきのでないクリアポロン。これなら子どもが使っても大丈夫なのではないかと思い、我が家の7歳児に試してもらうことにしました。

子どもというとたいてい肌がみずみずしくつやつやしていると思いがち。でもうちの子は、私と似て乾燥肌。とくに足は日焼けもすることから、見るからに粉をふいたように乾燥しています。

保湿クリームやジェルが好きな子なので「これぬってみる?」と聞くとすぐに食いついてきたので、試してもらうことにしました。

軽くひとすくいほどの量を、乾燥と摩擦でバリバリになっている膝に塗ってもらいました。

「おお~、これは、すべすべでつるつるで冷たい~」とこっちが聞いてもないのに感想を述べる7歳児。どうやら気持ちよかったようで、「もっとぬっていい?」と聞いてきました。「べたべたする?」と聞くと「すべすべする、べたべたはしない」と答えていたので、やはりクリアポロンは肌への浸透力がいいようです。

仕上がりは、目に見えてすべすべつるつる。
ガサガサだった膝がきれいになりました。

しばらくたってもとくに変化はなく、赤みがでたり、ひりついたりということはなかったので、クリアポロンは子どもの肌にも問題なく使えるということでしょう。「ニオイはどう?」と聞くと「全然くさくない!」と、子供の鼻でも無臭と感じているようです。

クリアポロン、無添加で無臭、子供も安心して使えそうですね。

クリアポロンと似た商品、徹底比較!

クリアポロンvs.ニノキュア

小林製薬からでているニノキュア。

サメ肌やぶつぶつ、老人性イボのほか皮膚が分厚くなる角化症にも効果があると謳われています。最近ドラッグストアでもたくさん陳列されているので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

クリアポロンは医薬品ではありませんが、ニノキュアは第三類医薬品です。第三類医薬品というのは、服用しても体調に劇的な変化がない医薬品、つまりビタミン剤や整腸剤のように、毎日使ってもとくに問題のない無難な医薬品のことを指します。

医薬品と聞くと劇的に効果があるように思うので、「クリアポロンよりニノキュアのほうが絶対いい!効きそう!」と思う方も多いかもしれません。ですが、第三類医薬品であるニノキュアは、第一類医薬品や第二類医薬品ほどのはっきりとした効果や即効性は期待できないというのが実情です。

成分を比べてみましょう。

クリアポロンがハトムギエキスや杏エキスなど、自然由来の成分がメインになっているのに対し、ニノキュアは尿素が主な成分です。

尿素は有機化合物で、作りだされた成分です。尿素は分厚くなった角質を除去して皮膚をなめらかにする働きがあるので、サメ肌のようになってしまった肌や、たくさんできたイボには効果が期待できます。

しかし一方で、尿素は刺激が強めでたんぱく質を溶かす働きがあるため、肌が弱い方が使ったり、何日も使い続けることでひりつきや炎症などが起きる可能性もあります。

このほかニノキュアには、グリチルリチン酸モノアンモニウム、トコフェロール酢酸エステルなど、作られた成分が多く配合されています。気になる部位に適量塗り、イボやざらざらがなくなってきたら使用をやめるという方法なら、ニノキュアは有効的でしょう。

しかし、長期的に使ったり、イボができていないところもケアするとなると、ニノキュアは不向きです。

クリアポロンが60g入り6,800円なのに対し、ニノキュアは30g入り1,300円ほどですから、価格面ではニノキュアのほうがお得感があります。しかし筆者が実際に使ってみたところ、伸びは断然クリアポロンのほうが良く、ニノキュアは少量ではあまり伸びませんでした。

ニノキュアでデコルテや首全体をケアしようと思ったら、おそらく1個1カ月持たないでしょう。たくさんの範囲にぬる場合は、クリアポロンのほうがコスパが良いのです。

おすすめは、しつこいイボや目立つイボ、気になるざらざらにはニノキュアを部分的に使ってケアし、イボができてほしくない場所や、乾燥が気になる場所にはクリアポロンをぬる方法。

どちらも併用してはいけないものではないので、二刀流でケアしてみてはいかがでしょうか。ニノキュアはドラッグストアで都度買うことができますし、クリアポロンは定期購入にしても、余ったり足りなかった場合は配送ペースを変更することができます。イボの様子を見ながら、ケア商品を選んで変えていくことをおすすめします。

クリアポロンvs.艶つや習慣

有名なイボケア商品に、艶つや習慣があります。クリアポロンと同じく、ハトムギエキスやあんずエキスを配合しており、プラセンタエキスやヒアルロン酸などの保湿美容成分もたっぷり。

どちらもオールインワンジェルで見た目も似ているため、どちらがいいのか迷っている方も多いのではないでしょうか。

クリアポロンと艶つや習慣、まず気になるのが価格です。

クリアポロンは1つ60g入り約1ヶ月分、通常価格6,800円、定期購入すると1回5,440円となります。艶つや習慣は120g入り約1ヶ月分、通常価格4,104円、定期購入すると1回3,283円と、内容量と価格では圧倒的に艶つや習慣に軍配があがります。

こういった商品はたっぷり使ったほうが保湿力がアップしますし、美容成分もたっぷり肌に浸透するので、やはり艶つや習慣の「たくさん入っていて安い」というのは魅力的でしょう。

では成分はどうでしょうか。

主成分となるハトムギエキスやあんずエキスはどちらにも配合されており、グリセリンやコラーゲンなどの美容成分もどちらにも配合されています。

「中身が同じなら、価格が安いほうが…」と思う方もいますよね。でも、よく成分表を見比べてみてください。クリアポロンのほうが配合されている成分量が多いことに気付きます。

クリアポロンには艶つや習慣には配合されていない、カミツレ花エキスや、トウキンセンカ花エキス、リンゴ果実培養細胞エキスなど、自然由来の成分が豊富に含まれているのです。

また、肌の再生機能を助けると言われているプロテオグリカンもクリアポロンには配合されています。配合されている成分が多いということは、さまざまなアプローチで肌を活性化させ、効率的にイボをケアできるということではないでしょうか。

これは筆者の個人的な意見ではありますが、使用感はクリアポロンのほうが断然良いです。艶つや習慣も決して悪いとは言いませんが、ジェルがぷるぷるすぎて、つけたあとべたべた感が残ってしまうんです。

艶つや習慣は、たくさん塗りすぎるとなかなか浸透せず、肌着を着るとべちゃっとついてしまったこともあります。クリアポロンは「ちょっとつけすぎたかも?」と思っても、すぐに浸透するのでまったくべたつき感がありません。毎日使うものですから、やはり使用感は大切にしてほしいです。

どちらも1個単品で買うことができるので、まずはどちらも試してみて決めるのが一番いいと思います。イボが多いときは効果重視でクリアポロンでしっかりケアして、減ってきたらコスパ重視で艶つや習慣に変えるというのもありかもしれません。

いずれにせよイボはケアすればだんだん減ってくるものですから、諦めずに保湿ケアを続けてみましょう。

クリアポロンの特徴

首や胸元のざらざらや、黒っぽくなったぽつぽつ、それって実は「イボ」なのです。

歳をとると皮膚が老化します。イボができやすくなるのは、肌の老化にともない代謝速度が衰え、なかなか新しい肌が産まれてこないから。また、衣類の刺激や乾燥、紫外線など外的要因からもイボはできるようになります。

肌の代謝を良くして、潤いを与えることで、イボは改善していきます。

「たくさんのぽつぽつ、もう治りそうにない」「歳をとったから仕方ないのかも…」と思っている方も、ケアすればイボはぽろぽろ取れていきますから、諦めずにケアしてみましょう。

代謝を促進させ、潤いも与えるのにぴったりなのが、クリアポロンです。クリアポロンの特徴は、なんといってもイボをケアするために作られたということ。

クリアポロンに含まれる成分は、水溶性&脂溶性ダブルのヨクイニンです。

ヨクイニンは、ハトムギの種からできている生薬で、自然由来のものですから、肌にやさしく低刺激。かたくなってしまった角質に浸透し、肌をなめらかな状態に導きます。ヨクイニンは消炎作用や肌状態を整えることで有名で、イボのほか乾燥やがさがさなどの肌荒れにも効果があるとされています。

クリアポロンに含まれる杏エキスにも注目。杏エキスには、本来肌が持っている脂肪酸が含まれています。加齢とともに身体から脂肪酸が失われると、肌はかさかさ乾燥しがちに。これを杏エキスが補い、肌をうるうるもちもちの状態に導いていくのです。

このほか、クリアポロンには血行促進作用のあるビタミンC誘導体、美白効果が期待できるプラセンタ、潤いをしっかり閉じ込めるセラミドなどが配合されており、肌をつるつるにするだけでなく、美白、美肌効果も期待できます。

クリアポロンは合成着色料や香料が入っておらず、パラベンフリー、アルコールフリー、安心の日本製。低刺激で肌が弱い方でも使うことができます。

クリアポロンは、効果が出やすいという点でも評価されており、早いひとなら使い始めて3カ月ほどでイボがぽろぽろ取れて、目立たなくなります。イボケア商品のランキング1位に輝いたこともあり、多くのイボで悩む女性からクリアポロンは評価され愛用されているケア商品です。

クリアポロンを最安値で買う方法

クリアポロンは通常価格6,800円+送料650円。1個だけの購入もできますが、定期購入することでかなりお安くなります。定期購入初回は1,800円。2回目からは5,440円となり、通常価格より1,000円以上安くなります。

クリアポロンの定期購入の場合のみ送料無料、180日間返金保証がつきます。

定期購入とは、30日ごとに自動的に送られてくるシステムで、解約手続きをしないかぎりずっとクリアポロンが送られてくることになります。送られてきたら当然支払い義務が生じますから、お金は登録したクレジットカードから引き落とされるか、もしくは都度コンビニで後払いすることとなります(コンビニ手数料250円が別途必要となります)

クリアポロンはヤフーショッピングや楽天、amazonなどでは販売されていません。基本的に、クリアポロンの公式サイトからの購入となります。ごくまれにメルカリやフリルなど、フリマアプリに「クリアポロンを定期購入してますが、余ってきたので出品します」など、定価よりすこし安い価格で販売されていることもあります。

ですが、誰かの手に一度渡ったものですから、安全性の保障がされていないため、購入はおすすめしません。購入するなら、確実に新品が届くクリアポロンの公式サイトからの購入が、一番安心できるでしょう。

定期購入で買うべき?

クリアポロンにはサンプル商品が存在せず、購入は60g入りのもののみとなっています。

安いからといってクリアポロンの定期購入をいきなり申し込むと、初回1,800円+5,440円×2回で、最低でも12,680円を支払わなければいけなくなりますから、よく考えて買うようにしましょう。

クリアポロンが肌にあうかどうか分からない場合や、とりあえず試してみたいという場合は、6,800円の1回きりの購入にしておいたほうが無難です。