ルフィーナの口コミ&レビュー|気になる効果でぷるぷるジェルで浸透力Good

ルフィーナを継続して使っているひとは、どのような効果を感じているのでしょうか。また、ルフィーナを使ってみたけどダメだったというひともいるのでしょうか。ルフィーナの本当の口コミや評判をあつめてみました。

ルフィーナは潤いが保てます(42歳主婦)

背中が乾燥して、ニキビができやすくなったのは30代半ばくらいからです。ストレスを発散したり、汗をたくさん出したり工夫はしてきましたがなかなか改善されませんでした。ルフィーナはぬり心地がよくすぐに浸みこんでいくのが気に入りました。

ルフィーナを続けて使っていると、背中がしっとりしてきて、気付けばだんだんニキビが枯れて、減っていくのが分かりました。最近は、背中のあいた服や、背中ニキビができて以来封印してきた浴衣を着ています。

半年ほど使いニキビが減りました(10代学生)

私はニキビに悩んでいました。プールや海で焼いてしまうとひどくなり、ひりひりして血がでることもありました。ルフィーナは高いけどお母さんが「これでよくなるなら」とルフィーナを買ってくれて、半年ほど使ってます。

ルフィーナを使ってみると冷たいジェルのおかげでニキビが痛くなくなり、赤みも減るようになりました。新しいニキビができにくくなってきたのが嬉しいです。

保湿はできるものの…(30代パート)

ルフィーナを使ってみて、たしかに保湿はできているのですが、ニキビは減りません。2カ月頑張って塗っていたのに、残念です。ただ、枯れていたニキビ痕は色がうすれて、肌色に近づいてきているので、効果がないわけではないと思います。

顔と背中に使うとすぐなくなる(20代学生)

ニキビが気になるところはどこでも使えるらしいので、顔や背中にたくさんぬってたら、あっという間になくなります。高いので、しょっちゅう買うのはお金の面できびしいです。モノはいいので、ルフィーナが、もっとたくさん入っていればいいのに、あるいはもっと安かったらいいのにと思います。


ルフィーナの効果を実感しているひともいれば、まったく効果がないと評価しているひともいます。長く使い続ければ効果がでるという口コミも多いですが、ルフィーナは1つ9,720円と高いので、なかなか継続して買えず、途中でやめてしまうひとも多いようです。

ルフィーナの効果

腕につけて問題なかったので、さっそくルフィーナを背中につけてみることにしました。ジェルがしっかりしてるので、指でとって背中にもっていく途中で落ちないのがいいです。まずは背中のうえのほうにルフィーナをつけてみました。

ひんやりしていて、指の腹で軽くこするだけですーっと伸びて浸透します。

かるく指先にすくった程度の量でも、どんどん伸びるので背中の上半分くらいは余裕でぬれました。ルフィーナをあまり多くつけすぎるとべたつくので、すくなめで十分だと思います。

もう一度、さきほどと同じ量をすくって、今度は背中の下半分につけました。手のひらで伸ばすと、ぬりやすいです。ブラジャーをしているとブラジャーにルフィーナがついてしまうので、裸でぬるのがおすすめです。

ルフィーナは、伸びが良く何度もこすらなくても浸透するので、背中に手が届きにくいひとでも上手にぬれるのではないでしょうか。

ちいさな発疹ができているところや、ニキビ痕にもぬってみましたがまったく刺激がないので、問題なくぬることができました。ぬってすぐにさらさらになるので、すぐにブラジャーや肌着を着ても、衣類にくっつくことはありませんでした。

ルフィーナを朝ぬって、夜お風呂にはいっても、ぬめぬめ感はなくさらっと洗うことができたので、そこも評価したいと思います。

ふつうの肌状態にぬってもいいですし、お風呂上がりにぬると、体温が高いせいかさらに早くなじんで、さらさらになるような気がしました。ひんやりしているので、お風呂上がりのクールダウンにぴったりです。ニキビの炎症も抑えてくれるようです。

最初に気になったニオイですが、つけてみるとニオイは拡散されるようで、身体が臭いということもありませんでした。むしろ爽やかな香りでリラックスできるので、アロマ効果もすくなからずあるのではないかと思います。

ルフィーナの購入はこちら

ルフィーナを上手くぬる方法

ルフィーナをぬるにあたり、気になるのがぬりやすいかどうかです。ぷるぷるジェルで指にすくっても落ちて行かないのはいいのですが…

ぬるのは背中なので、上手にぬれないというひとも多いでしょう。私もちょっと四十肩っぽい症状があり、腕をあげるのがしんどいときもあります。

腕を背中にまわしすぎて痛くなってしまって、手の届く範囲しかぬらないときもあるくらいです。ですが、背中の真ん中の方までニキビはありますし、背中全体が乾燥もしてます。ですから、どうしてもルフィーナを全体にぬりたいのです。

なにかいいものはないか探していて、見つけたのが100均で売っていたころころローラーです。

顔や首に使うころころローラーですが、長さが孫の手くらいあってちょうどいいので、買ってみました。先端がやさしく丸っこい形なので、背中を傷つけなさそうな点もいいと思ったのです。

実際にこれを使って、ルフィーナをつけてみたいと思います。

まず、手の届くところにルフィーナをちょんちょんとつけます。

そのうえから、ルフィーナをころころローラーで伸ばしてみました。

ローラーがころがりながらルフィーナをつけてくれるので、腕をのばさなくてもどんどんルフィーナを広げることができました。ローラー部分が肌にフィットするので、ルフィーナが浮くような感じもありません。また、ルフィーナそのものの浸透力がいいので、ローラーで2~3回ころころするだけで十分浸透してべたべたしなくなりました。

ローラーならルフィーナを背中の下のほうまでまんべんなくぬることができます。

ワキ側からもっていけば、背中の横のほうまでくまなくぬることができるので、100均のころころローラーおすすめです!プラスティック製なので、使ったあとは水洗いしておけば、衛生的に何度でも使えますよ。

ルフィーナを他のジェルとまぜて使ってみた結果

ルフィーナははっきり言って高いので、コスパが悪いです。それに60gしか入ってないので、たっぷり使っているとすぐになくなってしまいます。

1カ月で1万円弱というのは、ふつうの主婦の私にとって、お財布に大打撃です。そこで、なにかにまぜて使えば、ルフィーナが長持ちするのではないかと思い、手持ちのジェルとまぜてみることにしました。

今回まぜてみたジェルは、メディプラスゲルというものです。全身につかえる保湿ジェルで、定期購入4,000円以下でたっぷり使える180g入りなので、私は毎日使っています。

メディプラスゲルと、ルフィーナ、同じくらいの量を混ぜて足にぬってみました。私は背中もそうですが、足もこなをふいたみたいに乾燥するので、がさがさ肌をすこしでもマシにしたくて…。

ふたつを足にだしてみて、ぬってみます。どちらもぷるぷるジェルなので、問題なくまざって肌に浸透していきました。見た目はしっとりして、とてもいい感じです。ですが、しばらく放置してみると、ルフィーナ単体で使ったときよりべたつきが気になるという結果に…。

メディプラスゲルは保湿重視のジェルなので、ルフィーナとまざると保湿されすぎの状態になるようです。

肌は保湿されたほうがいいといいますし、べたつくといっても衣類にべちゃべちゃ着くような感じではないので、ルフィーナとメディプラスゲルをまぜるのは悪いことではないと思います。

まぜてぬったあと、どれくらい肌状態がよくなったのか、計測してみました。まず、まぜてぬるまえ、乾燥しているときの状態がこちらです。

水分30%、油分44%、肌状態きめが乱れていて悪いという状態です。

これが、メディプラスゲルとルフィーナ、まぜてぬって3時間後にはどうなっているのか…結果がこちらです。

水分量44%、油分29%、肌状態はきめが整っていていいという結果になりました。

この後放置しつづけましたが、乾燥してくる様子はなく、しっとり感が残りました。メディプラスゲルにかぎらず、ジェル系とまぜて使うと、ルフィーナの量を少なめで済ませられるので、コスパがよくなるのではないかと思います。

ただし、ルフィーナは鉱物油、合成着色料、合成香料などの添加物不使用の無添加ジェルですから、まぜる場合はルフィーナとおなじく無添加のものを選んだほうが、より肌によくなると思いますのでそのあたりもぜひ考慮してやってみてください。

ルフィーナと似た商品を比較

ルフィーナvs.ジュエルレイン

背中ニキビ商品で、ルフィーナと同じくらい有名なのがジュエルレインです。ジュエルレインもルフィーナも、ともに医薬部外品で、効果が期待できる成分のはいったジェルです。どちらものびがよく、さらっと仕上がるジェルで、つけ心地がいいのが特徴です。

どちらも内容量は60g。定期コースありで、1カ月ごとに届きます。価格はルフィーナが通常購入定価9,720円なのに対し、ジュエルレインは6,225円。1回だけの購入なら、ジュエルレインのほうが安く感じますが、定期購入した場合は、ルフィーナが1回5,918円、ジュエルレインが5,480円ですから、ほとんど価格が変わらないことになります。

異なるのは成分です。ルフィーナはビタミンやシロキクラゲエキス、スターフルーツ葉エキスなど、自然由来の成分で、保湿や肌状態の正常化を目的としたものが多くふくまれています。

ジュエルレインはサリチル酸やグリチルリチン酸ジカリウムなど、炎症をおさえてニキビの原因であるアクネ菌をおさえる抗菌作用を重視しています。もちろんジュエルレインにもスクワランやアロエエキスなどの保湿成分は含まれていますが、どちらかというと殺菌がメインになります。

成分から見ると、ジュエルレインは腫れたニキビや炎症を起こしているニキビに効果的で、ルフィーナはニキビ痕やニキビのできにくくする環境作りに効果的と言えます。

価格や内容量はほぼ同じですから、ニキビの状態にあわせてどちらを買うか選んだほうがいいでしょう。しつこいニキビや痛みのあるニキビをジュエルレインでケアして、状態がよくなってきたら、ルフィーナでニキビのできにくい健康な肌に導いていくという、ケア商品のはしごもおすすめです。

ルフィーナvs.リプロスキンを比較

リプロスキンは有名ですし、使っているひとも多いのでご存知の方も多いでしょう。リプロスキンは初回50ml入り2,490円、2回目からも100ml入り4,980円とリーズナブルなニキビケア商品です。

ルフィーナの定期購入が1回5,918円ですから、1,000円近くリプロスキンのほうが安いということになります。リプロスキンは「薬用」ローションですが、薬用とはルフィーナと同じく医薬部外品ということですから、効能効果も期待できます。

リプロスキンの主成分は、グリチルリチン酸ジカリウムと、プラセンタエキスで、ルフィーナと似たような成分配合となっています。

リプロスキンの他の成分は、コラーゲンやヒアルロン酸、ダイズエキス、アロエエキスなど、保湿重視の内容となっており、できているニキビ対策というよりは、どちらかというとニキビ痕ケアや、ニキビができにくい肌作りがメインとなります。そういった点でもリプロスキンとルフィーナは似ています。

「似たような成分なら、安いリプロスキンのほうが…」と思う方も少なくないかもしれません。ですが、注目したいのがリプロスキンとルフィーナの形状です。

リプロスキンは化粧水なので、しゃばしゃばでほぼ水のような状態です。ルフィーナのようなとろみやぷるぷるジェル感はありません。つまり、リプロスキンは背中につけにくいのです。

リプロスキンは手にとって、背中にもっていく過程で流れてしまったり、こぼれてしまって上手につけづらいのです。

手になじませてから背中につけると、手のほうにリプロスキンの成分がいってしまって、ほぼ背中に浸透しないことになります。リプロスキンをたっぷり背中につけるためには、すこしずつ丁寧に背中に運ぶ必要があり、かなり面倒ですし時間がかかってしまうのです。

背中以外にもぬりたいところがあるのであればリプロスキンでいいと思いますが、背中だけ集中ケアしたいのであれば、ぬりやすいルフィーナのほうがいいでしょう。

ルフィーナとは?

背中のニキビに下着がこすれて痛い、そんな経験したことありませんか?背中っていつの間にかニキビができて、増えていたりしますよね。ケアしようにも、なかなか手が届かずどうすればいいのか悩んでいる方も多いはず。

顔にできるニキビが皮脂過多など、ぎとぎと肌が原因でできている一方、背中にできるニキビは乾燥やストレスなどが原因の場合が多いのです。

ですから「ニキビができたから、しっかり洗わなきゃ!」「皮脂を完全に落とさないと」とごしごし洗っていると、かえって皮膚に必要な皮脂まで洗い流され乾燥することに…

背中ニキビに必要なのは、保湿と肌のバリア機能の強化です。このどちらもできるのが、背中ニキビ専用クリーム、ルフィーナです。

皮膚のバリア機能というのは具体的にいうと、角質層の密集度を指します。角質層がしっかりふさがっており、状態がいいと肌をしっかり蓋をして保護されている状態となり、水分は保たれます。また、外から刺激も入って来にくくなります。

逆に角質層がすかすかで乱れた状態になると、アクネ菌やマラセチア菌などニキビの原因になる菌が入ってきたり、皮脂がたまりやすくなったり、肌本来の持っている水分も抜けやすくなり、乾燥しがちになります。

ルフィーナは皮膚のバリア機能を向上させるために、1gになんとペットボトル1本分もの保湿力を含んでいます。

ヒアルロン酸より保湿力があると言われているシロキクラゲや肌の奥まで浸透する低分子コラーゲン、保湿だけでなくハリや美肌、エイジングケアもできる月桃葉や、スターフルーツ、テンニンカ果実など自然由来の成分も配合されており、徹底的に保湿ができます。

また、ルフィーナには肌を清潔に保ち、菌への抵抗力をつけるためのグリチルリチン酸ジカリウムも配合されており、アクネ菌やマラセチア菌を撃退することができます。

ルフィーナの使うキッカケ

背中の乾燥や、ときどきできるニキビや、あせものようであせもより大きい謎の発疹が気になって、背中ケアをはじめることにしました。

でも、ドラッグストアなどで商品を見ていても、背中専用のものが見当たりません。

ドラッグストアのひとに聞いてみると「保湿ジェルでいいのではないでしょうか?全身使えるものはどうですか」と、背中にピンポイントで効くものはないという反応をされました。

背中以外はとくに気になっていないので、私はインターネットで背中専用ジェルを探すことにしました。

背中専用で、大人ニキビやサメ肌にも良いと言われているルフィーナを見つけて買ってみることにしました。ルフィーナは単品購入9,720円と高い商品でしたが、ビタミンやカモミラエキスなど天然成分がたくさん入っていますし、プラセンタやヒアルロン酸など保湿もできる成分が多かったので思いきって買いました。

ルフィーナの口コミがそこそこ良かったというのも買ってみた理由のひとつです。

ルフィーナを開けてみました。

開けたらすぐにハーブ系のさわやかな香りが広がりました。臭うほどではないですが、そこそこニオイはある商品だと思います。

中身は白っぽいジェルです。中蓋やヘラなどはなく、届いた時傾いていたせいか、蓋にべったりジェルがついてしまっていました。

ぷるぷるのジェルで、指でかるく取っただけでも、しっかり指にくっついてきました。指でとってみてもまだ白っぽいままだったので、これは背中につけたらいつまでも白いのでは…とちょっと心配になりました。

試しに腕につけてみました。2回ほどやさしくこするとすぐに透明になって、浸透しました。思ってた以上に浸透が早いので驚きました。肌の上で浮いてる感じがまったくないです。冷たいとは思いますが、ひりつきや痛みなどはありません。

浸透したあとぴりぴりするようなこともなく、つけたあとしばらくはちょっとべたつきがありましたが、数分もすればさらさらになっていました。ぬったあと2分ほど経った肌がこちらです。ルフィーナをぬったのが分からないくらい、さらっとした仕上がりです。

ルフィーナの特徴

ルフィーナは天然ビタミンやカモミラエキスなど、天然由来の成分が豊富に含まれています。また合成着色料や合成香料、パラベンなど使用しておらず、無添加。国内にある医薬部外品GMP承認工場で製造されており、肌が弱い方や、ニキビへの刺激が怖いという方でも安心して使うことができます。

「似たようなニキビケア商品もあるけど…」とお思いの方、ルフィーナはただのケアクリームではありません。ニキビケア用「薬用」クリームで、医薬部外品なのです。医薬部外品とは、効能、効果が認められた成分が配合されている商品ということ。

医薬品ほど刺激や即効性はありませんが、使い続けることで効能効果が期待できる商品なのです。ドラッグストアや100均で売っているただの保湿ジェルに比べれば背中ニキビへの効果は期待できるでしょう。

ルフィーナはなぜ売れているのか?

ルフィーナは定期購入で毎月5,918円。決して安いとは言えないものです。ですが、ルフィーナは売れています。なぜなのでしょうか?

それは、ルフィーナの効果を実感しているひとが多いからです。若い世代はもちろん、40代50代でもルフィーナを使っているひともいますし、男性でも使っているひとがいます。

多くのひとが「早い段階で効果がでた」「医薬部外品で、ただのジェルよりは効果を感じられる」と評価しており、それらが口コミで広がり、ルフィーナが売れるようになったのです。

ニキビケア商品は数多く売られていますが、医薬部外品で背中専用のものはあまりなく、背中に特化した成分が配合されているというのもルフィーナが売れているひとつの理由でしょう。

ルフィーナを最安値で買う方法

ルフィーナは1つ60g入り、約1ヶ月分です。単品購入すると9,720円。定期購入コースにしても、初回は2,689円と安いですが、2回目からは5,918円になります。

ルフィーナの定期コースはかならず2回受け取る必要があり、最低でも8,607円の支払いが必要となります。それでも1個単品で買うよりは安くなりますから、まずは試してみたいと言う方は、定期購入を申し込み、2回届いたら解約するといいでしょう。

ルフィーナは定期購入のほか、まとめ買いでもお得になります。2個まとめ買いすると17,000円(1個あたり8,500円)、3個まとめ買いで25,000円(1個あたり8,333円)になります。まとめ買いは、1個単品購入するよりは安いですが、定期購入よりは割高になります。

ルフィーナはamazonでも買うことができます。1個8,000円で送料無料ですから、公式サイトから単品購入するよりは割安です。ちなみに楽天市場でもルフィーナは販売されていますが、どれも10,000円以上しますし送料が別途必要になりますので、楽天市場はおすすめしません。

総合すると、やはり公式サイトから定期購入するのが一番安くてお得ということになります。2回頼んで解約すれば、1個あたりの単価は4,303円となり、もっとも安くルフィーナを手に入れることができます。

ただし解約を忘れていると、3回目以降もルフィーナが届いてしまうので、2個だけでいいとお考えの方は、解約手続きは早めに行うようにしましょう。

ルフィーナは本当に返金されるのか?

ルフィーナには返金保証があります。

ただし、ルフィーナの返金保証が適用されるコースは、定期購入コースのみです。ルフィーナの単品購入や、まとめ買いは返金保証の対象外です。

また定期コースであっても、返金対象となるのは「肌荒れが起きた場合のみ」で、「効果がない」「思っていたものと違った」という理由では返金受付してもらえません。

返金対象となるのは、定期購入1回目のみで、2回目届いた分は返金対象となりません。

返金してもらう場合、電話連絡したうえ、空容器のほか、化粧箱、明細書、返金保証所のすべてを返送する必要があります。容器だけでは受け付けてくれませんので、ルフィーナの箱や明細一式すべて置いておくようにしましょう。

返送時の送料や、振込手数料はお客負担となります。

着払いでの返送はできないため、商品代から送料+振込手数料をひいた額が返ってくることになります。満額での返金はありませんので、その点気をつけて返金手続きをするようにしましょう。

 

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